チームをアップデートしたい想いから生まれる改善提案や違和感の投げかけ。しかし、伝え方によっては「これまでのやり方の否定」と受け取られてしまうことも……。新加入メンバーならではのリアルな葛藤をもとに、前向きな対話をうむコミュニケーションや「場の設定」について深掘りします。
【今回の話題】
- 近況共有:学生団体「SANDS(サンズ)」との農園プロジェクト作戦会議
- 杏朱さんの悩み:「チームをアップデートしたいけれど……」
- アドバイス1:改善提案のための「場を設定する」
- アドバイス2:「疑問解消」なのか「改善提案」なのかを整理する
- アドバイス3:論理(ロジック)と感情(レスペクト)の双方からアプローチする
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『taaaaarpで、話そう』とは
未来共創センターが制作・配信するPodcast番組です。
ゲストとの対話を通して学びや気づきが生まれ、番組の中でも「つい、共創しちゃう」を目指しています。
パーソナリティ
・内田達也(未来共創センター ディレクター/青山学院大学 副学長・国際政治経済学部教授)
・井上航(未来共創センター ヴァイスディレクター/組織開発コンサルタント)
・髙島 聖也 (株式会社ヒトカラメディア コミュニティサクセス事業部)
・羽生 杏朱(株式会社ヒトカラメディア コミュニティサクセス事業部)
【公式サイト】https://aoyama-ccc.com
【公式Instagram】https://www.instagram.com/taaaaarp/