
今月のtaaaaarp
11月より、taaaaarpの空間やコミュニティを知っていただける内覧説明会「taaaaarpひとめぐりツアー」がいよいよスタートします!
さらに、「授業や業務の都合で決まった時間に参加するのが難しい」という教職員のみなさまに向けて、自由な時間に立ち寄ってtaaaaarpをお試しいただける1日開放「OPEN DAY」を設けました。
11月の「OPEN DAY」について
業務の合間や空きコマなど、ご都合の良いタイミングでtaaaaarpを自由にご利用いただけます。
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開放時間: 11:00 〜 19:00
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対象: 教職員のみなさま(ツアーの時間が合わなかった方もぜひお気軽にお越しください)
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ご利用方法: 時間内出入り自由・予約不要
普段の仕事場を少し離れ、「ここでどんな新しいコラボレーションが生まれるか」「自身の研究・教育、業務、プロジェクトにどう活かせるか」をイメージしながら、空間の居心地や設備をお試しください。コミュニティマネージャーへの気軽なご相談や質問も大歓迎です!
11月のイベント
taaaaarpひとめぐりツアー
「taaaaarp(タープ)」を初めて訪れる方を対象とした、内覧・利用説明会イベントです。 当日は約30分で、taaaaarpの理念や空間の使い方・過ごし方、設備やコミュニティとの関わり方についてご紹介・ご案内いたします。 「どんな場所か見てみたい」「具体的にどう活用できるか知りたい」という方は、ぜひお気軽にご参加ください。
クリスマス・フェスティバルセッション
Coming soon…
子どもたちの学び合う場を大人たちが学び合う場#3<「伝える」授業から「伝わる」授業へ ―“前のめり”な学びの場につながる、教員の伝え方―>
「生徒たちに、前のめりになって授業を聞いてほしい」と思っていても、限られた時間の中で伝えるべき内容をきちんと説明しようとするほど、一方的に話す授業になってしまうことがあります。本セッションでは、コピーライティングの手法を手がかりに、学び手の視点に立った「伝え方」について考えます。コピーづくりのワークを実際に体験しながら、「伝える」から「伝わる」へと発想を転換し、学び手の視点を活かした授業づくりのヒントを探ります。また、単に「伝え方」を学ぶだけではなく、生徒同士の学び合いを支える場づくりについても一緒に考えていくセッションです。
【告知】<子どもたちの学び合う場を大人たちが学び合う場>#3|<「伝える」授業から「伝わる」授業へ ―“前のめり”な学びの場につながる、教員の伝え方―>
青学ともそだ農園<アイデアセッション「青学ともそだ農園」のおためし企画でなにしよう?>
2027年度、「青学ともそだ農園プロジェクト(2026年度開始/オール青山共創推進委員会)」では本格的な活動に向けて、3つの”おためし企画”をスタートします。 とはいえ、中身はまだ白紙の部分がたくさん。だからこそ、いまのうちにいろいろな人の「やってみたい!」を持ち寄りたいと考えています。 農業の経験や専門知識は問いません。キャンパスで何かを育てる・つくる・伝えることにちょっとでもワクワクする方、ぜひご参加ください!



