未来共創センターのPodcast番組『taaaaarpで、話そう』#27を配信しました。
今回のテーマは、「2026年度やりたいこと(前編)」です。

2026年度、未来共創センターはどんな場を育てていきたいのか。
今回は「つい関わりたくなるコミュニティ」という問いを手がかりに、
メインパーソナリティの2人が、セッション・スペース・インキュベーションの3つの機能から、それぞれの「やりたいこと」を語ります。
これからどんな関係性や学びの場をつくっていきたいのか…💭
計画の話にとどまらず、想像を膨らませながらやりたいことについてたーっぷり語っています。

主な話題

・近況共有:青山学報で未来共創センターの連載が決定
・2026年度のキーワード「つい関わりたくなるコミュニティ」とは
・セッション機能で挑戦したい「持ち込み型セッション」
・青山ビジョン160を、対話を通してイラスト化してみる構想
・スペース機能で考える、ふらっと立ち寄れる場とコーヒーサービス
・インキュベーション機能で支えたい、部署を越えて育つ「本当にやりたいこと」
・まとめ

▶ Spotifyで聴く

 

▶ noteで読む

まずは5-10分くらいで内容をつかみたい方や、ポイントを整理しながら聞きたい方は、要約記事もぜひご覧ください。

https://note.com/aoyama_ccc/n/n0286e7eee3b1?sub_rt=share_sb

 

『taaaaarpで、話そう』とは

未来共創センターが制作・配信するPodcast番組です。
ゲストとの対話を通して学びや気づきが生まれ、番組の中でも「つい、共創しちゃう」を目指しています。

パーソナリティ
・内田達也(未来共創センター ディレクター/青山学院大学 副学長・国際政治経済学部教授)
・井上航(未来共創センター ヴァイスディレクター/組織開発コンサルタント)