2026年3月3日、青山学院未来共創センターは、探求セッション『“共創”はワタシたちの“はたらく”になにをもたらすか?』を開催しました。

本セッションでは、「共創×働く=よりよい仕事なのか?」という問いを起点に、共創カードゲームや対話のワークを通して、「共創して働く」ことの有用性や可能性を探りました。参加者それぞれが、自身の仕事や立場に引き寄せながら問いに向き合う時間となりました。

 

セッション概要

セッション名
探求セッション『“共創”はワタシたちの“はたらく”になにをもたらすか?』

日時
2026年3月3日(火)17:30〜20:30

場所
taaaaarp

参加者
・青山学院の職員 11名
・学外の共創に関心のある人 13名

概要・目的
「共創×働く=よりよい仕事なのか?」という問いを起点に、共創カードゲームや対話のワークを通して、「共創して働く」ことの有用性や可能性を探求するセッションです。参加者にとっては、現在の働き方に新たなヒントや気づきを得る機会であり、主催者にとっても、青学職員の仕事に「共創を活かすには?」という問いに向き合う機会となりました。

ファシリテーター
・井上航(青山学院未来共創センター)
・宮野玖瑠実
・加藤健太郎(株式会社オカムラ WORK MILL)

主催
青山学院未来共創センター

 

詳細はnoteで

当日の対話の様子や詳細は、以下のnote記事で紹介しています。

 

これからも、共創の場をつくっていきます

青山学院未来共創センターでは、これからも問いを起点に、多様な人が出会い、気づきやつながり、アイディアが生まれる場を育てていきます。